キッパリ言いましょう!かつて株式投資に関して、ここまで詳しく解説されたものがあったでしょうか?
「あったら是非、教えていただきたい!」。。。こう言い切れます・・・




現在、株式投資でなかなか成果が出ない方
これから株式投資をやってみたい・・・でもやり方がわからない。。。
でも、おまかせください!
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初心者の方にも非常にパワフルな内容でお届けします。
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はじめまして、KIU投資経済研究所のTOKUと申します。

今回ご紹介するこのマニュアルは、「今、なぜ株式投資なのか?」をテーマに、株式投資の基本から応用まで、ただ目先の売り買いにこだわらず、
「稼ぐ株式投資 最初の一歩」と題し、貴方の株式投資の実力と実績が格段にアップすることを目的に書き上げることが出来ました。

また、初心者の方にも株式投資の最初の一歩を踏み出すことが出来る、
「教科書的存在」になりうると自負しております。


最近、株式相場の活況がテレビや宣伝で報道されるようになりました。

ふり返って見れば1989年12月につけた38,915円を頂点に2003年4月の7,603円まで、多少の上下はあったものの一貫して13年間下げつづけたわけです。

バブル崩壊以後、山一證券や長銀などの金融機関、一部上場の建設各社の破綻や合併、ダイエーを始めとする流通各社の合理化等、あげれば限が無いくらい大企業といわれた会社が整理・統合・倒産の憂き目にあってきました。

しかし、ここにきてほぼ大手金融機関の不良債権問題も片付き、政府・日銀の金融緩和政策による潤沢なマネーの供給が、経済の血液として本来の機能を果たすことができるようになり、折からの中国特需もあいまって日本経済にも一筋の光明が見えてきました。

このような経済活性化の兆しに、いち早く目を付けたのは「機を見るに敏な」外人投資家でした。
まだ、日本の機関投資家も個人投資家も自信を失っていた2003年半ばには、彼等の第一陣の仕込み(日本株への投資)が始まりました。

更にここへ来て、外人投資家は続けて日本株を買いつづけています。
彼等は、もう日本経済には不安要素はないことを外部の目から見て確信をもっているからです。

確かに、日本には「少子高齢化」「年金問題」「膨大な財政赤字」それに伴う「行財政改革の必性」「教育問題」等々、解決しなければならない問題は山積みされてはいますが、大きな課題の一つの「不良債権問題」がだいたい解決の方向に向かい改革の継続性を見て取っているということです。

世界を見渡して見て、今現在、安全で経済的にも失われた10年から立ち直りつつある日本の市場は外人の目から見たら非常に魅力的に映るのでしょう。
中に居る私たち日本人にはそれが見えていないのです。

ところで、貴方は、日本の株式市場の時価総額は幾らかご存知ですか?

現在の日本の株式時価総額は約400兆円と言われています。
でも、これで驚いてはいけません。
国際金融の中心地ニューヨークは日本の約10倍の4,000兆円の市場規模です。

もう一つ外人が日本株に目をつけている理由があります。

長期間にわたる株式市場の活性化をはかるには、株式市場以外の「寝ている金」がなくてはならなりませんが、貯蓄好きの日本人は、800兆円も現金を預貯金の形で寝かしているのです。

こういう国は日本しかないのです!
実はペイオフ解禁も郵政民営化もすべて、日本の寝ている金を市場へ移動させるための政策なのですから今回の「小泉自民党の圧勝」は日本の株式市場に大量の資金が流れ込むきっかけとなっていることを百も承知で買ってきているのが外人なのです。

もし外人が、ニューヨーク市場にある4,000兆円のほんの一部の資金を日本市場に移したとしたら、東京市場は暴騰します。

日本株の上昇はまだ緒に着いたばかりです。
貴方は、この外人の買い意欲を逆手にとって上手く利用しない手はないと思いませんか?

日経平均はまだまだこれから上げていきます。
いま世界の投資家が「日本株を買わない者はバカだ」と言っているのは当然過ぎるほど当然なのです。

貴方は、この千載一遇のチャンスを逃したら次のチャンスは多分10年以上後になってしまうでしょう。
ここは、人生に三回しかないチャンスの貴重な一回といえます。

「あの時やっておけば・・・」と後悔しないようにしましょう!

日本株の外人買いはとまらない!




 ■このマニュアルでは、こんなことを学べます!

 第T章 貴方が株で儲けるための絶対必要な原則

 第U章 株価の上がり下がりはお金の流れで決まる

 第V章 貴方に合う投資法は

 第W章 貴方が行う投資法によって銘柄選択は異なる

 第X章 貴方が銘柄(企業)の価値を分析する方法

 第Y章 貴方が儲けるにはどんな分析法がある?

 第Z章 貴方も下げ相場で儲けよう

 第[章 貴方を勝利に導く「安全な仕手株発掘」チェックリスト

 第\章 貴方を株式長者に導く丸秘ノウハウ集


 ■このマニュアルはあなたを株式長者へと導きます!
 
 株式投資はロマンです。
 貴方のやり方次第では、思いもよらない大金持ちになる可能性を秘めています。

 世界の大金持ちの大部分の人は、株式投資で財をなした人が多いことは
 あまり知られていませんが、実はあの有名なアメリカの大統領
 ジョン・F・ケネディーの先祖も株式で財をなした一族です。

 アメリカンドリームを地で行く人々の多くが、その財を成していく過程で少なくとも
 実業の他に、株式投資が果たした役割は大きいのです。

 とかく日本では、お金の話をタブー視する向きも多いし、
 「倹約を美徳」とする思想は我々日本人の心のDNAとして焼き付けられているように
 思われます。

 その顕著な例は、総額800兆円の預貯金をもつ日本人の個人は、
 100人に7人しか株式投資をしていないのに対して、アメリカ人は2人に1人が
 株式投資をやっているのです。

 しかしながら、最近日本でも、IT長者のような人々も出現するようになり、
 金持ちに対する社会の見方も一昔前とは随分変わってきています。

 これからの日本の先行きを考えるに、自己責任というか「自分の事は自分で」
 という風潮は強まって行くように思われます。

 そんな社会の流れの中、
貴方がご自分の資産を増やして行く方法として、
 株式投資は、少なくとも最高の手段のうちの一つ
ということが言えます。

 その株式投資で、貴方が、少しでも安全に道を誤ることなく、より大きな利益を
 効率的に実現できるようにこのe-Bookは企画・編集されたものです。

 このe-Bookで、株式投資に対する「考え方」から「テクニック」までをマスターして頂き、
 ご自分のものとして頂ければ、必ずや貴方の投資成績は大きく伸びて行くと
 確信しております。

 それでは一緒に、「株式長者」への道を、確実に、一歩づつ歩み始めましょう。



 

今回、このマニュアルの価格設定には随分悩みました。

2万円以上の価値をこのマニュアルには見出していただけるに値する内容で
企画、編集を重ね、やっとのことで完成したというのが実情です。

しかし、これから「株式投資をやってみよう!」
「もう一度、一から株式投資というものを見直して、取り組んでみよう!」

こういう方たちに、出来るだけ金銭的リスクを少なくしてご購入いただけるよう
お求め易い価格に設定しました。


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■稼ぐ株式投資 最初の一歩
  価格7,800円
 (PDFファイルでのお届けです)

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お申し込みは下記よりどうぞ(決済は銀行振り込み)
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■最後に一言・・・

株式投資はギャンブルではありません。
そういった思考で株式投資をお考えの方には、このマニュアルは
まったくお役に立てないと思います。購入しないでください!

しかし、「今、なぜ株式投資なのか?」
この部分にお気づきになられた方のみが、たったの7,800円の投資で
「株式長者」への切符を手に入れることが出来ると確信しています。



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